Trueye

ログイン

本物の写真を、証拠つきで共有しましょう

AI が生成した画像であふれるフィードでも、あなたの写真には本当に起きた証拠が今も残ります。

写真には、撮影した時刻と場所、その場所の標高、そのときの天気が残ります。誰に見せるかはあなたが決められます。

場所、標高、天気は座標と撮影時刻に基づいて照合されます。あくまで参考です。

写真が得るもの

3つのこと、まとめて。

どれも単体で役に立ちます。3つがそろうと、ここにある写真は偽りにくく、もう一度見つけやすくなります。

本物の写真に、証拠がついてくる

撮影時刻、場所、標高、そのときの天気は写真と一緒に保存されて証拠パネルに表示されるので、見る人はあなたの言葉をそのまま信じなくても、どこでいつ起きたのかを自分で確かめられます。

信頼できる記録として旅を残したい人と、写真が本物だと証明したい写真家のために。

すべての写真が、撮った場所に残ります

写真の座標が、その写真を世界地図の上に置きます。縮小すると世界全体、拡大すると一つの地区が見られ、そこで本当に何が撮られたのかがわかります。

実際に撮られた写真から旅を計画するために。そして、一つの場所の周りで撮られたすべての写真を見つけるために。

見せたい人にだけ共有する

グループは非公開の集まりです — 家族や旅仲間、クラブなど。そこに公開すれば、同じ証拠がついたままメンバーだけが写真を見られます。

インターネット全体に見せるためのものではない瞬間もあります。

仕組み

3つのステップで、写真に証拠が残ります。

手入力は不要です。写真を公開すると、撮影した場所、その場所の標高、そのときの天気が自動で加わります。

01 / 公開

写真をアップロード

写真を選び、よければひとこと添えて公開します。座標と撮影時刻は写真そのものから取得します。

02 / 補完

証拠が加わります

座標は地名、標高、その時間の天気になります。撮影に対応づけたモデル推定で、あくまで参考です。

03 / 見返す

地図で開く

場所から写真を探し、証拠パネルを開くと全体が見えます。

どの写真もどこから来たかを語ります。

推測でも復元でもありません。写真自身の座標を、場所・標高・その時間の天気に読み解いたものです。

撮影地杭州 · 西湖区
標高約 38 m
天気曇り 23°C

標高と天気は、座標と撮影時刻に基づいて照合したモデル推定であり、現地での実測値ではありません。

3枚の実例写真と、それぞれが持つ証拠。

3枚とも Trueye に公開されています。地名と標高は写真自身の座標から取得したもので、手書きの文章ではありません。取得できない項目は、それらしい数字で埋めずに省きます。

今日の写真から始めましょう。

1枚公開して、どんな証拠が残るか見てみましょう。全員に公開することも、選んだグループだけに公開することもできます。

アカウントを作成全員に公開、またはグループに公開。写真はいつでも削除できます